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連載コラム

天才鬼才インタビュー
カントクたちがAVを撮る理由

第73回 デラ3(前編)
「脱がせたら競泳水着の意味がない」

監督

吉沢明歩、由愛可奈の両輪を擁するマキシングは昨年、設立10周年を迎えた。毎月確実に新人をデビューさせる単体女優メーカーにおいて、デラ3監督は同じく社員監督の青髭大悟監督ともに、やはり両輪として同社を支えている。「特にこだわりがないんです」と語る彼は、それゆえにどんなジャンルにも興味を持って臨み、専属女優たちの魅力を引き出す。そんな職業AV監督に話を聞いた。

──今月のスカパー!アダルトの編成では、デラ3監督の作品が3本放送されます。まずは由愛可奈の中●し物である『由愛可奈!/妊娠確実!?中●しされた精子をドリルバイブで更に子●の奥へ押し込まれた』(プレイボーイ チャンネルHD)の見どころから聞かせてください。

「由愛可奈ちゃんは真面目なコで、ちょっと天然なキャラも魅力で、SEXを楽しんでやっている姿が何よりいいですよね」

──月に1回の撮影でのSEXに情熱を注いでいる、単体女優のカガミみたいな人ですよね。

「そうですね。今回のようなハードな作品も嫌な顔をせずに挑んでくれます。この作品の売りの1つでもあるドリルバイブは、マキシングの『Fu●king Machine SEX』というシリーズで由愛可奈ちゃんは経験済ですが、もっとハードなものを見てみたいなと思ったんです」

──そのシリーズは、美女を拘束しての徹底的なドリル攻めが売りですね。

「このシリーズの9本はすべて僕が撮っています。由愛可奈ちゃんはすでに中●しを解禁してましたから、では、ドリルバイブを使って中●しされた精子をさらに押し込んでみようと考えたんです。特に、椅子に拘束されて身動きできない状況でドリルで攻められているシーンは、嫌がっているようでいながら、実は中で精子をかき乱されて楽しんでいるんじゃないのか!? と映って、見ている人を興奮させると思います」

──ハメ潮を気前よく吹き飛ばしてくれているのも見どころですね。

「皆さんが期待していただいている以上の由愛可奈ちゃんを見せることができていると思います」

──続いて、『新人 水鳥文乃』(バニラスカイチャンネル)についてはいかがですか。

水鳥文乃ちゃんは面白いコですね。話していて楽しい気分にさせてくれるし、男優さんともすぐに打ち解けられる」

──特技が「誰とでも仲良くなれる」とテロップにありました。

「まれに見るイカしたキャラです。由愛可奈ちゃんは本能でSEXを楽しんでるんですけど、水鳥ちゃんはフレンドシップの延長戦上でエッチを楽しんでるのかなって。恥じらいながらも、デビュー作とは思えないような自然体でSEXにのめり込んでいく姿が魅力。この作品は、とにかく彼女のキャラを楽しんでほしいですね」

──体も綺麗ですね。

「はい。綺麗なおっぱいとお尻もどうぞ見てください」

──では、次はそんな作品を撮ったデラ3監督ご自身のことを伺いますね。まずはAV業界入りまでのいきさつを教えてください。

「大学を出て、カメラが趣味ということもあって写真のスタジオに社員として就職したんです。企業が使うパンフレットなどを撮ったりして、僕はアシスタントでついていたんです」

──要は、カメラマン志望?

「というわけではなく、大学出て、漠然とちょっとクリエイティブな仕事をしてみたいなという単純な理由でそういう所に入ったんですけど、給料も安いし、仕事に面白みもないんですよ」

──クリエイティブな仕事ではなかった?

「そうですね。それで、ネットの求人広告でマキシングを見つけて、『AVか、面白そうだな』と思って受けて、2008年に中途採用でここに入ったんです」

──前の写真スタジオの職場にはどれくらいいたんですか?

「2003年に入って3年ぐらいいました。で、マキシングに入るまでブラブラしてたんです。一眼レフを持って風景写真を撮りに行ったりして過ごしてました」

──転職の際、AVメーカーに絞って就職先を探していたんですか?

「いえ。写真もいいけど映像関係の仕事をやりたいなって考えてたんです。映画も好きだし。それでたまたまAVメーカーと出会ったということです」

──AVメーカーの募集はマキシング以外にもあったんですか?

「ここだけだったのかなぁ。そんなにAVメーカー事情に詳しくないんです」

──リア充だったからAVを見る必要がなかった?

「というわけじゃないです(笑)。ヌキたいときは、AVを見るよりも風俗に行ってました。AVは、インターネットでちょっと見るくらいでした」

──面接で合格したポイントはどこにあったんですかね。

「わからないです。AVをやってみたい、ということを伝えたら採用されたんです。2回目の面接で社長が来て『いつから働ける?』って。明日から働けますっていったら、じゃあ明日から来てくれって話になって」

──そうしてAD(助監督)として働くようになったんですね。

「現場のADだけではなくて、モザイクをかけたり、会社の雑用全般もやりました」

──先輩の青髭大悟監督の現場などについたんですね。

「社員監督は当時あともう1人、モザイクマサオ監督がウチにいまして、この2人の現場についていました。こういう状況で働いていたので、マキシング以外のAVメーカーや監督はまったく知らなかったんです」

──なるほど。AD時代に怒られてへこんだりしたことは?

「ないです。青髭監督はとっても穏やかな方なので、怒られたりすることなく、ぬくぬくと過ごしてました」

──体育会系だったりスパルタ体質だったりするメーカーや制作会社も多いんですよね。

「ええ。そういう話を聞くたびに、本当にこの会社でよかったなと思いました」

──で、入社1年後の2009年に監督デビューなんですね。

「青髭監督もそうだったみたいですけど、社長からある日急に、監督やりなさいっていわれて。しかもいきなり看板女優のあっきー(吉沢明歩)を撮ることになって」

──初監督作品が『明歩にしかできない究極のイカセ術 吉沢明歩』(2009年9月発売)ですね。撮影のノウハウは習得していたわけだから、もう何の不安もなく初監督に臨めたんですか?

「あっきーもとてもいい女優さんなので、問題なくできたと思いますね。男優さんとカメラマンさん任せにはなっていたと思うんですけど」

──作品が完成すると、社長のプレビューがあって、ここはもう少しこうやれば、みたいに意見をいわれたりするメーカーも多いようですけど。マキシングの場合は?

「ウチはまったくないですね。ありがたいことに、好き勝手にやらせてもらってます」

──本当に監督にとってはいい環境なんですね。基本、シリーズ物が固まっていて、それを女優を変えて撮る場合が多いわけですよね。

「たとえばさきほどお話ししたあっきー(吉沢明歩)も由愛可奈ちゃんも水鳥文乃ちゃんも出ている『淫乱痴女ナース』のようなケースですね。あともうひとつのパターンとしては、オーソドックスな新人デビュー物を撮って、そのコの2本目にちょっと変化球な作品を撮って、その次になにかプレイを解禁する、などという流れがありますね」

──今月に放送される『【デビュー作品】ひばり乃愛 〜数ヶ月前まで生徒会長!清楚で透き通った美少女〜』(プレイボーイ チャンネルHD)がそんな感じですね。単体女優メーカーの王道パターンです。

「専属女優だけじゃなく、波多野結衣ちゃん大槻ひびきちゃん、波木はるかちゃんなど企画単体の女優もときどき撮るんですけどね」

──どの女優さんを撮るにしろ、売れ筋のシリーズ物になりそうな新たなネタというのはつねに探しているわけですよね? どういうところからアイデアを考えているんですか?

「ウチはみんなで話します。社内で井戸端会議みたいに。僕がネタ切れになったときは『何かネタない?』って制作のスタッフ、あとパッケージのデザインの担当者とか、モザイクかけてる編集の担当者とかと話すんです。それに、営業担当者からは『今はこういうのが売れてるよ』って情報をいつも教えてもらってます」

──デラ3監督は、よそのAVメーカーの作品も見るようになったんですか?

「趣味で見るのではなく、参考になるかなという目で見ます。ウチは競泳水着物をけっこう推してて、僕自身も好きなので、よそのメーカーさんのものを見たりしますね」

──青髭監督の場合は催眠術物にハマってるとおっしゃってましたけど、デラ3監督の場合、それは競泳水着?

「そうなるんでしょうね」

──競泳水着専門の風俗店に行ったりもしますか?

「行かないです。客として行く風俗だと、結局最後は脱がせちゃうから競泳水着の意味がなくなりますので(笑)。一方、AVは視覚で楽しむものですから、コスチュームは脱がさずに撮りますけどね」

──やはり、カラミが始まって水着を脱がしちゃうとユーザーに怒られる?

「怒られますし、僕も脱がすくらいなら撮らないです(笑)。競泳水着物じゃないAVでも競泳水着を着せることが多いですから」

──SEXを撮るにあたって、「ここは譲れない!」というポイントは?

「そういうこだわりはないですね。僕は本当にいつもその場の感覚で撮っているので」

──目の前の女優ありき?

「そうですね。作品のコンセプトによってカラミの撮り方も変わるし、信用できる男優さんとカメラマンさんに来てもらっているので、安心して任せてます。凌辱シーンのときは、『もうちょっと嫌がって』などの注文はしますけどね。あと、そもそもAVは半分ドキュメンタリーだと思っているんです。何が起こるかわからない、という部分で」

──現場で起こったことをそのまま撮るという感覚ですか。女教師物などのドラマ物のカラミもそういうドキュメンタリーという感覚でとらえてるんですか?

「やってること自体はノンフィクションですからね。女優が役柄を意識さえしてくれたら、作品のテーマからそうそう逸脱したSEXにはなりませんし」

──芝居がまったくダメな女優だと、どういう指導を?

「ウチは芝居ができない女優さんにはドラマ物は避けていますね」

──ああ。

「最初に面接したときにそういうのはわりとわかるんです。このコはしゃべれないからドラマ物はやめようって」

何でもこなせる吉沢明歩、由愛可奈はやはり図抜けたAV女優なのだとあらためて感じた。さて、後編では自称「エロに関するこだわりがない」ゆえのデラ3監督ならではの視点、そして彼の理想の女優像が明らかになる。単体女優AV界の現状と視聴者へのメッセージもちょうだいした。お楽しみに!


Profile
デラ3(でらさん)

1981年東京都生まれ。大卒後は写真スタジオに入社するが、2006年に退社し、充電期間を経て2008年にAVメーカー「マキシング」へ。2009年に同社の看板女優である吉沢明歩の作品『明歩にしかできない究極のイカセ術 吉沢明歩』で監督デビュー。同社の社員監督として、ジャンルを問わず精力的に活動中。


文・沢木毅彦
さわき・たけひこ 1961年生まれ。フリーライター。AV草創期よりAV専門誌にレビュー、取材記事を寄稿。月刊誌、週刊誌、WEBで細々と執筆中。香港映画と香港街歩きマニア。ビールは香港の海鮮屋台で飲むサンミゲル(生力)とブルーガール(藍妹)が最好。
twitter:@berugiisan


放送情報
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