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連載コラム

天才鬼才インタビュー
カントクたちがAVを撮る理由

第69回 五右衛門(前編)
「乳首をいじられないとイケない」

監督

AV業界に数多の逸材監督を輩出し続けるワープエンタテインメント。36歳の五右衛門監督もまたワープ出身の1人だ。彼は群馬から上京し、大学を卒業したのち紆余曲折を経てAV業界に入った。特に、AVのジャンルの好き嫌いが竹を割ったようにはっきりしている点に要注目。趣味嗜好を語るさまは明快で、すがすがしいほどだ。

──今月、h.m.pの五右衛門監督作品が2本、スカパー!で放送されます。まずは、超人気の熟女、佐々木あき作品。主観アングルで痴女になって攻めてくれる、『「佐々木あき」敏感チクビを弄られ何度も膣●射精しちゃった僕。淫語!乳首責め!!中●し無制限セッ●ス!』(レインボーチャンネルHD)。これの見どころから伺いましょう。

「僕、乳首いじられるのが好きなんですよ」

──そういえば、五右衛門作品は女の子が男の乳首をいじるショットが多いですね。

「AVメーカーからも、特にこういうものを作れという指定がなく、痴女物をやってくれというだけだったので、じゃあ乳首いじられて中●しするというのが一番エロいなと思って」

──主観映像だから、乳首いじられ気分を満喫できますよね。

「僕にとっては乳首いじりしかないですね」

──冒頭でもう核心が露呈しているわけだ!

「佐々木あきさんは、スキルがめちゃくちゃ高いです」

──フェラのテクも含めて、何をやっても魅せる女優さんですよね。

「僕、アドリブのセリフが出ない女優さんに対しては、撮影中に口頭で『こういうセリフをいってみて』と指示を出して、編集段階で僕の声が入っている所を切ってつなぐということをします。佐々木あきさんの場合はそれをまったくしなくて済んだので、後の編集が楽でしたね」

──彼女に渡した台本には、攻めのセリフの書き込みはどれくらいの量があったんですか?

「ペラ(200字詰め原稿用紙)1(枚)ぐらいのものです」

──へえ、そんな程度。

「こういうことをやってくれ、程度の内容です」

──わかりました。続いては、売れっ子の黒髪美少女、栄川乃亜主演『中年おじさんLOVE!放課後ベロチュウ中●しセッ●ス!父親ほど年の離れたおじさんと生S●Xしちゃう女神様降臨です!』。これは、近年定着した中年オヤジと女子●生のSEXが綴られるオムニバス。五右衛門監督作品の路線のメインといえるものですね。

「僕はもともと、美男美女がSEXするAVってお金払ってまで見たいのかな? という思いがあって」

──美男美女のSEXは、僕らユーザーは蚊帳の外の気分になりますからねぇ。

「ただ、イケメンの男優を前にして、いつもと全然違うくらいビチョビチョに濡れちゃってるコがいたりすると、それはそれでグッと来るんですけどね。正直でいいコだなと」

──この栄川乃亜作品は、オジサンでもこんな可愛くておぼこい制服美少女とSEXができるというファンタジー。そこが売りというか、そこがこの作品の魅力のすべてですよね。

「あと、バーチャル(主観映像)ではなく、ハゲ上がったオッサンと可愛い女の子がSEXしている姿。僕が撮りたいのはそこですね」

──メインとなるのはオジサン男優界一番の売れっ子、杉浦ボッ樹。

「汚いオジサンと嫌がりながらSEXするのが普通じゃないですか。でも僕、ニコニコしてSEXしてもらうのがすごく好きで」

──なるほど。AVユーザーの高齢化にともない、今後もこういうオジサンにとっての天使降臨系は廃れないでしょうね。では、乳首いじりの話はあらためて伺うとして、監督ご自身のお話として、AV業界入りのきっかけから聞かせてください。

「大学時代に自主映画を作っていて、映像が好きだったので、テレビや映画の版権などのビジネスをやっている会社を新卒で受けて、落ちたんです。でも、契約社員はどうかと誘われて、そこで1年ほど働くことになりました。回された部署がフィルムなどを保管している倉庫で、そこからテレビ放映用のテープを配達する補助みたいなことをやってて、それがすげぇつまんないんですよ」

──制作の現場に携わりたかったから?

「ええ。コマーシャルの部署のAD(助監督)をやりたいとすごくいってたんですけど、そっちは人が足りてて。2年契約だったんですけど、1年で辞めたんです。辞める前から再び就活を始めていて」

──目標は映画監督?

「映画を監督したいなと思いつつ、お金にならないだろうからコマーシャルをやりたいと思ってて。倉庫番とはいえ1年もやっていると、業界の厳しい現実がわかってきます。簡単に監督になるにはどうすればいいかと考えたとき、アダルトなら簡単になれるだろうなというよこしまな考えが芽生えたんです」

──就活はAVメーカー探しに絞られたわけですね。

「求人誌でワープエンタテインメントの募集を見つけて、2005年の2月に入社したんです」

──他のAVメーカーの募集は載ってなかった?

「なかったです。あったらそこを受けていたかもしれませんね」

──やはりワープの監督たちって、志願してワープ入りするのではなく、運命的にワープと出会うんですね。ふだんからAVは見てたんですか?

「ほぼ見てなくて、AVメーカーはソフト・オン・デマンドしか知らなかったですね。単体物とかナンパ物は見ていたんですけど、マニアックなものは見たことなかったんです」

──面接を受けるにあたって、ワープの作品を予習で見たりは?

「見ました見ました。とりあえず一番好みのコが出てるやつを買って。ごっくん物だったんですけど、男がいっぱい出てきて、気持ち悪いなと思いました」

──ザーメン物は苦手?

「ごっくん、ぶっかけとかのザーメン物は全然グッと来ませんね(きっぱり)」

──面接して受かったポイントはどこだったんでしょう。

「比較的、普通の人間だったからじゃないですかね。スーツを着て行ったんで受かったんじゃないかなと思います。『アダルトの会社だからって、ボロッボロの格好で来る奴が多いんだよね』って聞きましたから。あと、前職では倉庫番をやっていたので、今度は映像制作をやりたいんです、って熱意だけは伝えた気がします」

──入社当時の監督の顔ぶれは?

「メインのディレクターがK*WEST監督沢庵監督、あと今は業界にいない監督の計3人で、1年ちょっと先輩に麒麟監督とかがいました」

──その当時、すでに乳首をいじられるのが好きだったんですか?

「そうですね。高校のときに、つき合ってた相手が年上の人だったんです。なんか、乳首をいじってくるんですね。最初はモゾモゾしてたんですけど、だんだん気持ちいいぞと思い始めて。それがあって、オナニーするとき、左の手が空いてるのがもったいないなと思って乳首を触るようになったんです」

──女の子のオナニーみたいですね。

「触り始めたらどんどん気持ちよくなってきて、上京して19歳の頃から本格的に乳首いじりオナニーをやり始めましたね」

──当時のオナニーのおかずというと?

「イマジネーションが豊かじゃなかったんで、過去のSEXを思い出しながらオナニーしてました。風俗行ったときの当たりのコとか」

──乳首いじらないとイケないんですか?

「イケなくなってきましたね」

──筋金入りだ!

「習慣になるじゃないですか。SEXしてても最後のジャンプが来ないんですよね、乳首を触ってもらわないと」

──それで、撮影の現場の経験は初めてなわけですよね。AD業はしんどかったですか?

「すごいヘボADだったんです」

──たとえば、どんなことで怒られました?

「挿入するときに、裏(カメラの死角)で男優さんにコンドームを渡すじゃないですか。僕、カメラの前を横切っちゃって」

──それはやばいレベル。

「カメラマンさんに、『20年ぐらい仕事してきたけど、カメラ前を横切ってコンドーム渡した奴は初めてだ』っていわれて、ちょっとヘコみましたね」

──監督に昇進できたのはどれくらい経ってからですか?

「実は早くて、現場の3回目が監督だったんですよ」

──早ッ! 沢庵監督はなかなか企画が通らず、監督になるまで時間を要したと聞きましたけどね。

「もちろん、その後も先輩の現場のADは続けるわけですけど、入った月の企画会議で1本通して、入社2ヶ月で監督はしたんです。でも、何もノウハウを知らないんで、沢庵監督がカメラをやってくれて、現場をほとんど仕切ってくれたんです。用意スタート(のかけ声)のタイミングもわかんないですし」

──人手が足りないから監督をやれ、というわけではなかった?

「いや、まったく人手は足りてたんですけど、企画書が通ったからお前がやれっていう」

──そうか。ワープは企画書が会議で通ったらキャリアに関係なく監督をやれる会社ですからね。そのデビュー作はどういうものだったんですか?

「監督名のクレジットは出してないんですけど『妹カン 聖まこと』(2005年7月発売)という作品です。いろんなタイプの妹の缶詰があって、開けると煙とともに妹が出てくるという、お兄ちゃんにとってのファンタジーみたいなやつですね。でも、監督として僕は機能していないんです」

──当時から、被写体は熟女よりはおぼこ娘系を好んでいたんですか?

「そうですね。歳を重ねても、熟女はいまだにまったくわかんなくて。佐々木あきさんのような綺麗なお姉さん系の熟女なら、良さがわかるんですけどね」

──監督名を、社長からある日突然決められるというのもワープの社風ですよね。五右衛門の由来というのは?

「僕は特殊で、この初監督作品のときに、仮でもいいから監督名をつけろっていわれたんです。僕としては、カッコいい名前にしたくて、B級ホラー映画やゾンビ映画が好きだから、そっちのほうから名前をつけようと思ったんです。だけど新宿のレンタルDVD店でいろいろ見ていても決められなくて。そのうち面倒くさくなってきちゃってレンタルDVD店を出たら、ちょうどそのビルの地下にスパゲッティ屋さんがあったんです」

──あるある。チェーンの「洋●屋五右衛門」ですね。どの五右衛門が由来なのかなと思ってたんですけど、スパゲッティだったとは。

「仮の監督名だし、これでいいやとそのときは思ったんです。だけど、社長が別の監督名を持ってきた頃にはもう1年くらい経ってしまっていて、今さら五右衛門から変えられなくないですか? みたいな。社長も、『変えなくてもいいよ』っていうし、モヤッとしたまま今に至る感じです」

──じゃあ、五右衛門の名前で、すでに監督として実績を残していたということですね。初めて自分が演出できたなと実感できた作品は?

「オジサン物なんですけど、『I Love オジサン 今野由愛』(2006年4月発売)という」

──そんな早い段階から、五右衛門監督の真骨頂を見せる一作をものにしていたんですね。

ここから始まる五右衛門の進撃。後編は、女優をおぼこっぽく映す演出法、思わぬヒット作の誕生秘話、巨乳好きでありながら微乳AVを撮り続ける理由、そして、「要は男の乳首をいじってさえくれればOK」へと話が連なります。乞うご期待!


Profile
五右衛門(ごえもん)

1981年群馬県生まれ。大学在学中は自主映画製作に携わり、卒業後は、映画製作・配給会社の契約社員となるが、担当はフィルム倉庫番。1年で見切りをつけ、2005年にAVメーカー「ワープエンタテインメント」入社。『妹カン 聖まこと』で監督デビューを果たし、2006年の『I Love オジサン 今野由愛』で、キモいおじさんと美少女とのラブラブSEXという作風を確立。2012年にワープを退社してフリー監督となり、今に至る。


文・沢木毅彦
さわき・たけひこ 1961年生まれ。フリーライター。AV草創期よりAV専門誌にレビュー、取材記事を寄稿。月刊誌、週刊誌、WEBで細々と執筆中。香港映画と香港街歩きマニア。ビールは香港の海鮮屋台で飲むサンミゲル(生力)とブルーガール(藍妹)が最好。
twitter:@berugiisan


放送情報
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