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連載コラム

天才鬼才インタビュー
カントクたちがAVを撮る理由

第56回 白虎(後編)
「顔がマ●コに埋まるレズクンニ」

前編はこちら→「昔はレズが苦手なザーメンマニア」

監督

──涼川絢音はエロ表現にセンスを感じます。

「あのコは最高ですね。僕が1いったら100やってくれるんで。しかも自分の個性も織りまぜながら」

──おぼこい空気を出しつつ、演技派でもありますよね。

「彼女はkawaii専属だった頃、女優3人出演のレズ物をやっています。あのコがキカタンになったタイミングで、1本まるまるレズ物としては初めて撮ることになったのが、僕の『Pure Lesbian Love 涼川絢音オールレズ解禁 涼川絢音×羽月希』(V&Rプロデュース=2015年)という作品です。当時僕はあまり知らなかったコなんですけど、面接で会って話すほどに確信しました。このコは絶対にすごいんだろうなって思えたんです。彼女のほうは僕のことを知ってくれていて、レズをやるなら僕に撮ってもらいたいっていってくれたんです」

──そう言われたら監督として燃えないわけないですよね。

「全部で4コーナーの作品で、最初はドキュメントでうぶな感じのを撮って、真ん中でドラマを2つ、『女子●生時代の2人』編と『大人になって再会した2人』編。で、最後にドキュメントのカラミを入れるという僕の王道パターンなんですけど」

──いわれてみれば、たしかにこの構成が白虎監督AVの基本ですね。

「彼女は初めてのレズなのに、ベテランの羽月希さんを相手に一歩も引かない。いい画(え)をドンドン撮らせてくれる女優さんでしたね」

──涼川絢音は今ショートカットになったけど、童顔だからこの頃のロングヘアのほうが好きですね。

「僕はショートのほうが好きですね」

──あ、そうですか(笑)。好みってありますね。

「この時点で彼女の魅力を感じて、いつか絶対、涼川絢音ですごい作品を撮りたいって思ったんです」

──ルックスとスキルの高さ両方に魅了されたという感じ?

「もちろん彼女はスキルが高いし、仕事もできる。でもそれ以上に彼女の魅力は、透明感なんですよね。レズを撮るにあたって、重要視するのは女の子の透明感なんです。それで次の作品の『「壊し愛」』(h.m.p=2016年、共演は千乃あずみ)につながっていきます。これが僕の代表作ですね」

──『「壊し愛」』は、フリー監督としての作品ですけど、GARCONはいつ退社したんですか。

「GARCONにいたのは1年半ぐらいです。その後V&Rプロダクツに4年いて、今年の2月に退社して今の制作会社にいるんです。ウェブ配信用の映像も撮りつつ、h.m.pなどのAVメーカーの作品も撮るという体制で仕事をしています」

──それぞれの退社はどういう理由で?

「GARCONにいたとき、一番つらかったのが3人の監督のチーフADをやりながら自分で監督もやるっていう。もう1ヶ月くらい家に帰れないときがあって、毎日会社か近くのサウナで寝て、このままでは死ぬなって思ったんです」

──後輩のADもいなかった?

「そうなんですよ。いったん休みたいなって思ったときに、V&Rプロダクツに運良く誘ってもらったんです。で、どうにか円満に退社できて移ったんです」

──そのV&Rプロダクツも今年辞めたんですね。

「今の会社は一般向けの仕事もやってるんです。僕の夢はいつかレズの映画を撮ることなので、その可能性がある所に行きたいということで決断したんです」

──たしかにレズの映画を撮りたいと、SNSでも発言なさってますね。

「今月スカパー!アダルトで放送していただく作品もそうなんですが、カラミを撮っているときより、2人が初めてキスするまでのドラマを撮ってるときのほうが楽しいです。そこを描きたいんです」

──カラミが始まれば、監督の手の及ばない世界といえますからね。

「そうなんですよ。昔は夢中になって撮ってたんですけど、カラミよりも、2人がどんどん仲良くなって、キスして、たとえばベッドで手をつないで寝るところを撮っているほうが、テンション上がります」

──わかりますわかります。百合物の胸キュンのMAXってここでしょうからね。現場での演出でこだわっているのはどういう部分でしょう。

「僕、初めて会う2人が現場に来るときは、絶対その瞬間に立ち会うようにしてるんです。朝、女の子2人だけで会わせるんじゃなくて僕が必ずそこにいるんです」

──それが重要なんですね。

「重要です。駅に集合する現場のときも、ADに女の子を迎えに行かせて僕がスタジオで待っていることはしません。僕が行って、この監督は信頼できそうだと思ってもらわないと、女の子がすべてを見せてくれないんです。僕が君たち2人を会わせたんだよっていうところからもう演出の一環です。僕的には」

──この人だったら任せられるって思ってもらうのは大切ですね。

「そうなんですよ。特にレズって、女の子同士が牽制し合っちゃったりするんで。売れてるコはプライドが高かったりして、私のほうをよく映してほしいとか」

──なるほど。

「そうならないようにしてるということです」

──具体的に演技を始めるにあたって女優たちにはどんなことをいうんですか。

「絶対この3つはやってほしいというのはあるんです。1つは相手の目を絶対見てくれって。目をつぶったままのキスってエロくないし愛情も感じないんです」

──その通りですね。

「もう1つは、体をちゃんと密着させてくれって。体が全然くっついてないレズキスってけっこう見かけるけど僕はダメなんです。股間まで押しつけあいながらキスしてほしいんです。クンニも、顔をマ●コに埋めてやってもらう。よく、『クンニのときに舐めてる舌が見えない。この監督はわかってない、ダメ』って書かれるけど、あえてやってるんだぞって(笑)」

──「誰がクンニしてるか顔もわかんねーじゃねーか」ってレビューを書いているユーザーがいましたよ(笑)。

「でも、僕からしたらそのほうが愛情が感じられるんですよ。『君たちがどんな格好になろうともカメラが追っかけるから安心してやってくれ』っていってます」

──なるほど。白虎監督は、自分の撮りたいものに対してブレない信念がありますよね。Twitterでも『環境に不満をいってはいけない。環境は自分で変えて打ち破っていくものだ』みたいなことをおっしゃってました。たしかに、最初に入社したGARCONはギャル物専科のメーカーだったのに、そこで撮った監督デビュー作は、『友田彩也香×桐原あずさ 美の共演 美しく淫らなラブラブフェティッシュレズビアン』。これがこのメーカーにとっての初めてのレズ物になった。風穴を開けたわけですよね。

「V&Rプロダクツにいたときもそうです。『君のわがままでレズを撮らせるわけにいかない』みたいに会社からいわれて、正直辞めちゃおうと思った時期もあったんです。レズ作品を撮らせてもらえる機会があったとしても、今の僕は道具(大人のオモチャ)を絶対使わないんですが、『道具を使え』といわれたりとか。そんなの使って絶対に女の子は好き同士にならないのに、使えって。しまいにはそれすらも撮らせてくれなくなっちゃって」

──ペニバンを使ったりしたのも不本意だったんですね。

「そうです。一時期は半年ぐらいレズを撮れなかった時期もあったんですね。普通の男女物を撮ったりしていました」

──それはだいぶ鬱屈しそうですね。

「ただ、その間もブログとかTwitterに熱い言葉を書き続けていたら、注目してくれる方々がいたんです。U&K(レズ専門メーカーのパイオニア)に声をかけてもらって外注監督として撮ったりしましたし、V&Rプロダクツ社内でも男女物を頑張って撮っていくことで、自分の地位を上げていったんです。そうやって自分で環境を変えて、好きにレズ物を撮れるようにしていったんです」

──フテ腐らずに続けていったことが実を結んだと。それはやっぱりセールス面での裏付けですよね。男女のカラミを撮る回数は多くのAV監督に比べて少ないわけですが、その際、ヌケる商品として成立させるためにどういうことを心がけているんですか。

「フェチの要素ですね。僕は女性の貧乳が好きなんです。見た目がいいというよりも、そのコがそのことを恥ずかしがっているというのがエロく感じるんですね。脇の下もそうなんですけど。羞恥ですよね。見られることによって『恥ずかしい』っていって興奮してるみたいな。男女物であれば、そこを男優さんに重点的に攻めてくれっていいます」

──監督の日常のオナペットというかおかずって、やはりザーメン物のAVがメインなんですか?

「今はAVは見なくなっちゃいましたね。裏側を知っちゃうと興奮できなかったりするじゃないですか。今は静止画がいいですね。極端な話、ファッション雑誌のモデルの写真で抜けますね」

──隠れたエロのほうが興奮しますよね。僕は、ベッドの通販サイトで、スタイルのいいモデルが無防備にベッドに寝そべって本を読んでいるカットなんか抜けますね。「誘ってるの?」なんて思って。

「抜けます。そういうのです。あと、電車に乗ってて、女性が吊り革に掴まって脇の下を無防備に見せてると、ヤバいなコレって。僕、脇にモザイクが乗らないのが不思議なくらい脇が好きなんです」

──ハハハ。パンツ脱いで歩いてるのと同じくらい興奮すると(笑)。

「そうです。脇汗で濡れてると、何でこれモザイクなしで見せてもいいんだ!? くらい思いますね(笑)」

──では最後に、AVのレズ物で、まだやっていないタイプの作品で、こんなのを撮ってみたいというのはありますか。

「まだ大作をやったことがないんです。大人数のレズビアン学園みたいなものを撮ってみたいですね。教室の中で三角関係があったりするのを、2日撮りか3日撮りでやってみたい。今はなかなかそんな予算をかけられる枠はどこのメーカーもないと思うんですけどね」

──涼川絢音ちゃんにメインの役をやってもらって?

「はい、ぜひお願いしたいです」

1990年代に始まる牧歌的な『女子●生れず 先輩と私』(U&K)シリーズを元祖とする女子●生の胸キュン物の百合の世界を見られるのは現在、白虎監督作品だけです! これからも愛好させていただきます!


Profile
白虎(びゃっこ)

1981年埼玉県生まれ。高校卒業後はアルバイトをしながらミュージシャンを目指すが、見切りをつけてAV業界を志望。2008年、ラムタラ店員として桐原あずさの作品に触れてレズの魅力に覚醒。2010年、ギャル物専門AVメーカー「GARCON」入社。2011年に桐原あずさを起用したレズ作品で監督デビュー。2012年、AVメーカー「V&Rプロダクツ」に移籍。2016年、V&Rプロダクツを退社して制作会社へ移籍。多数のレズ作品を手がけている。


文・沢木毅彦
さわき・たけひこ 1961年生まれ。フリーライター。AV草創期よりAV専門誌にレビュー、取材記事を寄稿。月刊誌、週刊誌、WEBで細々と執筆中。香港映画と香港街歩きマニア。ビールは香港の海鮮屋台で飲むサンミゲル(生力)とブルーガール(藍妹)が最好。
twitter:@berugiisan


放送情報
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