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連載コラム

天才鬼才インタビュー
カントクたちがAVを撮る理由

第54回 海山輝一(後編)
「僕はアソコのアップがないとダメ」

前編はこちら→「センズリコキの現役だっただけ」

監督

1990年代、元祖熟女AVである『オバサマですよ』シリーズ(現映社=ぴあすビデオ)がヒットを記録していた頃、実は熟女は出演していなかったという。当時を知る海山監督がキャスティングの苦労を語った。

──熟女モデルがいないのに、どうやって熟女AVを作っていたんですか?

「大学生に老けたメイクをさせて熟女にしたり、30歳そこそこの人を逆サバにして40代に持ってったりしていました。本物の熟女はいなかったんですよ。熟女ブームが来るのはもっとあとの時代のことだし、当時はまだ熟女専門AVメーカーもないから、プロダクションの側にも人材のストックがないんです」

──となると、『オバサマですよ』第1弾に出演した48歳の女性は、すごく貴重ですね。熟女AVを作るときには引っ張りダコじゃないですか?

「彼女のその後のことはまったく知らないです。だって、どこも撮るメーカーがない時代ですよ。センタービレッジが誕生したのだって1999年のことだし、当初は若手路線でした。センビレが熟女AVに転じたのは2002年からです」

──海山監督が昨今活躍しているルビーでは、50〜60代の女性が続々とAVデビューしていますが、皆さんプロダクション経由ですか?

「メーカーさんがネットで募集して、それを見て応募してくるという人が半分以上。つまり港から上がったばかりの獲れたて産直ですよ」

──新鮮なわけですね(笑)。でもプロダクションが間に入らない場合、「品質管理」は重要ですよね。監督面接はやるんですか?

「ほぼやらないですね。僕、プロのカメラマンが撮った宣材写真じゃなく、ポラロイドで撮った日常の顔写真を持ってきてくれって頼んでるんです。より素顔がわかるから」

──50〜60歳でメーカーに応募して初AVに挑む人たちの動機はなんですか? やはりお金がほしいとか、セックスレスで欲求不満だとか?

「それももちろんありますが、彼女たちのほとんどは、旦那さん公認なんです」

──旦那が撮影現場で妻と男優のSEXを見て、「今日は興奮したよ」と家に帰って久々に夫婦のSEXが盛り上がるんですか? 「お前、あのとき感じてたろ?」って。

「そういうことです。応募してくるのは、夫婦でハプニングバーに行っているような人たちも多いんです。ネットでスワッピングのグループを見つけて参加したり。で、AVに出ると逆にお金をもらえるし」

──ホストにお金を払って抱いてもらうんじゃなく、イケメンの若い男優に抱いてもらってギャラまでもらえる。そりゃ人材にこと欠きませんね。なかには、夫婦で応募してくるケースもあるんじゃないですか。

「いらっしゃいますよ。そういう場合、旦那さんもスタジオまで来るんですが、自分で奥さんと絡むという人は今年に入ってからだと、まだ1人もいませんね。50代以上の男性だとだいたいビビッて逃げ腰になっちゃうんですね」

──男優と妻のSEXに興奮して、自分もここで女房とハメたい、と燃え上がる展開が理想的ですよね。

「もうウェルカムですよ。スタッフ側も、来た以上は旦那さんに出演してもらおうと盛り上げますよ」

──でももし旦那がパンツを脱いでヤル気になってくれたら、用意していた男優はどうするんですか? 1カラミ増やして収録時間を長くする?

「それもありますし、もしくは2人の男優のどちらかをフェラだけにするとか。常に臨機応変に対応できるようにしてますね」

──あと、相手が超熟女になっていくと、勃起できる若手は限られてきて男優探しが大変だとも聞くんですけど。

「たしかにそういう面はありますが、ただ、15年〜20年前の男優と比べたら、最近は熟女と絡める若手が多くなってきましたね。語弊はありますけど、この僕でもちょっとキツイなぁ、と感じるような年上のおばあちゃんとでも、できる若手がいるんです。『女優が60歳だけどどう?』って前もって聞くと『勉強のためにやります』って出演してくれる。今の多くの20〜30代の男優は、60歳前後までは平気で絡めますよ」

──そうだったのか。最近の若者はいい根性してるんですね。

「あと、昔みたいに『勃ち待ち』(=男優が勃起せずに女優を待たせる)が少ない。そういう若い人たちが多くなってきたんです。僕は男優に、自分の土俵を狭くしている限り、C級で終わるだろうって話してるんです。60〜70歳のおばあちゃんと絡めるようになってこそ、完全なA級の男優ですからね」

──そうおっしゃいますが、海山監督自身は、もし現映社で撮っていた30代の頃、60〜70代の女優が来たらハメ撮りSEXできてました?

「あの頃だったらできましたよ。2日に1回は射精しなきゃおさまらない時期だから、自分でするよりは何歳であろうと女性のマ●コがいいですからね」

──しかし当時のハメ撮りは大変ですよね。勃起だけじゃなくカメラの技術。

「片手にはスチールカメラ、片手にビデオカメラ持って同時進行でやってましたね。まだ30代で体力もありました」

──そういうマ●コへの執着は、画(え)づくりにも反映されているんでしょうか。

「監督をやり始めた頃は制作費に余裕もあったからテレビ局のカメラマンを使ってたんですけど、逃げるんですよ、股間から。(女体の)上から下りてきて、股間が近づくとスッと逃げる。『何やってんのよ、そこを押さえなきゃ』って」

──テレビの人は、マ●コを正面から撮るのに抵抗あるんですね。というかロマンポルノにしても、撮影現場ではアソコに前バリしてありますしね。

「彼らに言わせると、とにかくこの仕事は疲れると。人物を撮る勉強になるけど。おま●こを目の前で見るじゃないですか、その疲れ(笑)」

──カメラ覗きながら肉眼でもどうしてもおま●こを見ちゃうからエネルギーを使うんだ?

「そうそうそう。終わったあと、グターッとなってた(笑)。それで『股間に寄らないでどうすんのよ? AV見るときはどこ見て興奮してんの?』って指示を出すんですが、らちが明かないので自分でカメラをやるようになったんです。僕も正直いってマ●コ派なんで」

──今月レインボーチャンネルHDでオンエアされる「モンペの似合うおばあちゃん限定!農村ナンパの旅!ナンパ師たちの華麗なテクニックで枯れたオンナを取り戻したババア達!」も、モザイクが乗るのわかっているのに、真っ正面から股ぐらを開かせて撮ってますよね。

「そこは相変わらずです。僕の作品には、アソコのアップがないとダメですね」

──で、「60歳とは思えない綺麗なマ●コですね」と男優が煽ってますが、あれは海山監督が指示を出してるんですね?

「そういうことです」

──60歳で可愛い、綺麗なマ●コだなんていわれたら、そりゃポッと恥じらいますよね。あらためて、海山輝一監督作品の魅力の1つは熟女の恥じらい、可愛らしさですね。いっぽう、監督はたまに有名女優も撮られてますね。この1年だと澤村レイコ。『女将さん 凄テクと潮吹きでおもてなし 澤村レイコ』(ルビー)。素●女優を中心に撮っているなか、実力派のスター女優との仕事はどうですか?

「この人は完璧でしたよ。エロのために生まれてきたような人ですね。芝居も上手いし。あんなに売れてるのに天狗にならない穏やかで素敵な女性なんですけど、カメラが回るとガラッと変わる。僕、単体女優さんてあまり接触なかったから知らなかったので、驚きました。潮吹くマ●コかどうかはマ●コの中を見たらわかるじゃないですか?」

──あ、そうなんですか?

「はい。だから、『あなたは吹くよね?』って彼女にいったら、『あら監督、私のこと知らないの?』って」

──それは僕もいいたい。これだけ熟女AV監督としてキャリアがあるのに、希代の潮吹き熟女王を知らなかったんですか?

「はい(笑)。『私、自分で吹けますよ』とまでいうので、それ、今から撮るよっていってカメラを回したんです。そうしたらもう自分でバシャバシャ吹く。そのうち男優は僕が指示したわけでもないのに、頭から潮を浴び始めたんです。まるで僕、現場でお客さんになっちゃった」

──海山監督のトークを繰り出してもダメだったんですか?

「これ、ドラマ物だから自分の意見を言えないんです。しゃべりたくてうずうずしてたんだけど(笑)」

──あ、そうか(笑)。ドラマ物だから、そこで「すごいマ●コだねェ!」って煽ることができないんだ。そういうシナリオはパソコンで書いてるんですか?

「僕の台本は今もすべて手書きです」

──今や貴重ですね。ヘンリー塚本監督も手書きなんですよね。

「あ、そうなんですか。それは嬉しい」

──でも近年、現場ではスタッフがパソコンで打ち直したものを使ってるようで。

「僕は手書きのをそのままコピーして現場で使ってます」

──わあ、手書き台本のAVなんて、これぞまさに昭和のエロスですねぇ。

「単にパソコンが苦手で面倒くさいだけですよ」

──あと、最近の作品で何か新機軸の試みはありませんか?

「この10月に『母子●姦 お墓の前でオナニーする母それを覗く息子 花岡よし乃』(ルビー)という作品がリリースされるんですよ」

──(パッケージを見て)本物の墓地で撮ってるんですかこれ!?

「はい。これ撮って以降、正直、体の調子が悪いんです。撮影の許可はいただいてるし、撮影を始める前と終わったあとに、ちゃんとこのお墓にはご挨拶してるんですけど、これ撮ってから3ヶ月ぐらい、ずっと体調が悪いんですよね」

──ほんとですか!?

「ほんとほんと(笑)。もう1回ここに行ってお墓を綺麗にしてこようかなって、そのくらいしなきゃとも思ってるんです」

──お祓いしてもらったほうがいいかもですね!

「でも、これはすごくいい画(え)が撮れました。スタジオで撮るのと違って画づくりができますからね。これはおすすめです」

──まさに命を削って面白い作品に取り組んでいるんですね。最後にお聞きしたいのですが、高齢者のSEXにスポットが当たっている昨今、もしプロデューサーが海山監督に「62歳高齢監督ハメ撮り紀行」という企画が来たら、ハメ撮りやれますか?

「もうハメ撮りから遠ざかって7年以上ですけど、そういう企画だったら、やれると思いますね」

──それを見たいです。90年代の『オバサマですよ』と『マダム倶楽部』のハメ撮りとともにあった海山節を聞きたいです。ということで、本日は興味深い話をたくさんありがとうございました!


Profile
海山輝一(みやまこういち)

1954年佐賀県生まれ。1982年に都内の映像制作会社に営業職として入社。ベータ版ビデオソフトの飛び込み営業に従事するうち、エロビデオのニーズに気づく。1985年、上司が立ち上げた映像制作会社に参加し、大陸書房の書店売りイメージビデオなどに携わる。フリー監督として活動していた1990年、現映社から発売した『オバサマですよ』がヒットし、その後『マダム倶楽部』(ビックモーカル)などを手がけて熟女AV監督としての名声を確立。現在は熟女専門AVメーカー「ルビー」で精力的に活動中。


文・沢木毅彦
さわき・たけひこ 1961年生まれ。フリーライター。AV草創期よりAV専門誌にレビュー、取材記事を寄稿。月刊誌、週刊誌、WEBで細々と執筆中。香港映画と香港街歩きマニア。ビールは香港の海鮮屋台で飲むサンミゲル(生力)とブルーガール(藍妹)が最好。
twitter:@berugiisan


放送情報
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