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連載コラム

天才鬼才インタビュー
カントクたちがAVを撮る理由

第50回 ドラゴン西川(後編)
「マッサージ師はしゃべりが命」

前編はこちら→「松嶋クロスから突然の採用通知」

監督

ノーカットのライブ感あるセックス映像にこだわるドラゴン西川監督。痴女作品&マッサージ作品というフィクションありきの世界を主戦場とする彼の現場では、苦労が多いという。

──痴女物の撮影が始まって、主演女優が上手くできないという場合はどうやって乗りきるんですか?

「痴女って、要はドラマですから演じてもらうことが必要なんですけど、実生活では痴女とM男という状況ってないから、過去の思い出を連想させてやってもらうというのは不可能じゃないですか。だから痴女を演出するときは、何かキャラクターをまずイメージしてもらって、M男のキャラクターもイメージしてもらって、そこから設定を説明するんです。でも僕は説明しかできない。イメージするのは本人だから、そのイメージができないコには何いってもしょうがないんです」

──そういうときは?

「痴女っていうのは、目の前にM男がいれば自分がエロい気持ちになっちゃう人なんだよ、という大前提を伝えます。女の子がそこまでたどり着いてくれれば何とかなりますよね」

──結局、仁村監督の現場で盗めたものってあったんですか?

「盗めたものは大きいですね。『俺でもできる』って思えたことがとにかく大きいですね」

──やっぱりそこですか(笑)。あとはカメラさえピント合っていればいいと?

「それ、松嶋さんにいわれました。『カメラさえちゃんとした人を呼べばいいんだよ』って。たしかに、と思いました(笑)」

──壁にぶち当たったことなどは?

「初めてカメラを持つようになったときですね。今はほとんど自分がカメラやってます」

──少年時代からのセンズリのおかずなども知りたいのですが、やはり痴女がそうだったんですか?

「痴女は、まずめずらしい存在だから惹かれたんですね。デマンドに入るまではナンパ物とか、理解不能な企画物ばかり見てました。昔の企画物って、何だかわからないまま終わっちゃう60分物っていっぱいあったんですよね」

──今の時代と違ってクオリティ低いものが多かった。

「多かったですよね。なぜこんなドラマを作ったのかと考えさせてしまう単体物とか。要はAVってあんまり面白い印象がなかった。それがデマンドに入って、デマンドのいろんなAVを見て、こんな斬新なビデオがあったのかと思ったんです。特に溜池ゴローさんが撮った、主観だけでおばちゃんがいっぱいしゃべるっていう作品は、ものすごく衝撃的でした」

──完全1人称でね。

「男がしゃべらないのに女がしゃべり続ける状況というのを初めて見たんです。そこから痴女物を見始めるようになって、その流れで仁村さんを知りました」

──男の台詞を排除して、女が言葉で攻めたらユーザーは勃起するんだっていう形を見つけたんですね。

「見つけたんです。これはいいって思いました」

──あらためて、最近はドラゴン西川の主力商品であるLEOのマッサージ物について聞きたいのですけど。固定カメラが数台あって、たまに完全な俯瞰のショットで女体の全体像を見せてくれますよね。あれがとてもよいのですけど、そのショットがない作品もある。この違いはどこから来るんですか?

「完全俯瞰のショットは、狭いスタジオじゃないと撮れないんです。こちらの壁からあちらの壁に突っ張り棒を設置してそこにカメラを固定するので、広いスタジオだとポールの長さが足りなくて無理なんですよ」

──あ、そういう事情なんですね。LEOのマッサージ物のクオリティの高さは、リアリティのある会話のおかげだと前編で触れました。しかし、他社の雑な作りのマッサージ物だと、マッサージ師が何もしゃべらないのに女の子が疑いもなく身を任せてアヘアヘ濡らしてしまう。

「それはダメですよね」

──ただ、女の子が疑いすぎても話が進みません。マッサージ物のとき、西川監督は女優にどういうことを説明するんですか?

「そういうお店に初めて来たことにしないとおかしいから、お試し期間の割引チケットが自宅のポストに入ってたからお店を覗いてみた、という設定だと伝えます。マッサージ店を何度か利用したことがある人だったら、女性客に対しておっちゃんの施術師が出てくるのはおかしいと思うでしょう。でも、あなたはマッサージ自体が初めてだから、そういうもんなのかなあと思って、彼の話に聞き入ってくださいって頼むんですよ」

──あ、そうか。日常では女性客のエステには女性の施術師が普通なんだ。

「そうですよ。そういう不審ポイントを、マッサージ師が『海外ではこれが普通ですよ』とかしゃべってかわそうとするから、それにうなずいちゃってくださいねって女優にいいます」

──でも、AV女優からしたら、こんなデトックス効果があるイイ仕事はないとも思うんですけど。一方的に気持ちよくしてもらってイカせてもらえる。

「みんなニコニコ喜んで帰ってます(笑)。まず、僕けっこう撮影時間が短いんですよ。カット割らないから。できるコだと1時間半とかで帰れるんで」

──いい男優も使ってるし、早く終わるわけですね。あと、失禁するのもポイントですが、女優は水をがぶがぶ飲んでから臨むんですか。

「そうです。あの苦労を見ていると切なくなってきますね」

──ああ、おしっこを仕込む姿。それでもおしっこがなかなか出ないということもあるんですか?

「プレイ物にう●ことかおしっことかきついものがありますよね。毎日出してる物なのに、人前ではなかなか出ないんですよ」

──でしょうね。

「横になってマッサージされている体勢だとなかなかおしっこが出ません。コツとしては、しゃがんでいるポーズでは出る場合があるので、いったんトイレにいって便座に座ってもらうんです。『おしっこがちょっと出たらすぐに戻ってきて』って」

──そういう苦労があったんですね。あとこのシリーズでは母娘物とか夫婦物もありますよね。薄い壁やカーテンで仕切られた2人が同時に施術される。

「2人同時だとちょっと面倒くさいんですよね。旦那役は、最近は改善されてきたんですけど、バスの乗客と同じで、プロの役者さんじゃないので本当に説明が通じないんですよね」

──カーテン1枚仕切られた向こうのベッドでは愛妻がいたずらされて声を我慢してるんだよという状況説明が、ちゃんと頭に入っていないと。

「カーテンが開けられて、完全にSEXをやっちゃっている姿を見たのに普通の会話を始めたりする。自分の嫁がヤられてたのに、ダンナのその態度はおかしいだろって(笑)。そういうときはカットして撮り直すしかない」

──最近は改善されてきたというのは、どうしてですか?

「派遣してくれるエキストラ会社がしっかりしてきたんです。今までは、発射するだけのぶっかけ仕事の汁男優を呼んで演技をやらせてたので、それは無理ですよね(笑)」

──さりげない台詞とか、なかなかいえないですよ。その部分は改善されたんですね。

「そこは進歩しましたね。エキストラ会社には劇団員とかが登録しているので」

──最近、印象に残っている女優とか現場ってありますか?

「2016年9月2日にLEOから出る『近所の団地妻に勃起薬を飲まされて、いきなりしゃぶられて発射させられて、中●しで筆おろしまでされてしまった僕。 3』です」

──大人気女優の三浦恵理子と、売り出し中のたかせ由奈の2本立オムニバスですね。

「三浦さんとお会いするのは2回目なんですけど、三浦さんがすごいんですよ。童貞がおばちゃんに勃起薬を飲まされて筆下ろしされるというドラマ物なんですけど、今回の現場ではすごいターボかかっちゃったんですよ」

──三浦さんのカラミは暴走スイッチが入ってしまうとすごい迫力ですよね。

「僕、暴走する女が大好物なんですよ(笑)。僕はできれば全部の作品をノーカットで撮りたいと思ってるんですけと、三浦さんはターボがかかると、ほんとわけわからない言動が出てくる。それをいかに我慢して撮りきるかが、監督の腕の見せどころだと思います」

──いくつか見どころを教えてください。

「勃起薬入りのお茶を飲ませて童貞のチ●コを勃たせるというシーンなんですけど、添え物にクッキーが置いてあったんですよね。媚薬はお茶のほうに入ってるんです。お茶に媚薬入れましたよ、って説明するアップを撮った次のシーンなのに、三浦さんはお茶を勧めないで、どんどんクッキーを勧めるんですよね」

──ハハハ。

「三浦さん、クッキーじゃないんだから、と思ったけど僕はカメラを止めたくないんで、お茶もたまに飲むだろうからまあいいやと思ってたら、クッキーしか食べてないのに男がもう勃起して(笑)」

──ハハハ。

「SEXが始まっても、三浦さんは発射までクッキーのことを引っ張るんですよ。『私のクッキーを食べて』とか、『あなたのクッキーにクリームをつけさせて』とか、もう意味わかんない。自分がなにを撮っているのか見失いそうになりました」

──ある種の天才性を感じさせる言葉選びです。

「もっとすごいのがありますよ。おま●こ禅問答というのもあって、痴女がよくおま●こ見せて、『これなぁに?』って聞くお決まりの展開があるじゃないですか」

──はいはい。男に淫語をしゃべらせて悦に入るという。

「男が恥ずかしがってると、『いってごらんなさい』って続けて『……おま●こです』っていわせる。普通ここで終わるじゃないですか。でも三浦さんは違う。『何で?』って返してきたんです」

──(笑)。自分がおま●こ見せてるのに!?

「僕が、え? て思った瞬間、男優の彼も『え、おま●こじゃないんですか?』って。三浦さんは『おまんこじゃくて、もしかしたら、くるぶしかもしれないでしょ?』って」

──すごい。なんとシュールな!

「で、彼女のなかにそのオチはないんです。次にいっちゃうんです」

──(笑)素晴らしいなー、三浦さんのハイテンションぶり。

「他の監督はこういう暴走を止めるらしいんですよ。ドラマ物だから。僕は1回も止めなかったんですよね。最終的に三浦さん、やりたい放題できたから楽しかったみたいで機嫌よくて、『監督、思い描いた通りの作品になりましたか?』ってニコニコしているんで、なってるわけないでしょ三浦さん! てツッコミました(笑)」

──ハハハハハ。やー、サービス精神過剰な女優さんなんですね。

「そうです。めちゃめちゃ面白かったです」

──これは絶対見なくちゃですね。では最後に、読者にひとことお願いします。

「三浦恵理子さんのような大女優さんのオリジナルの姿を伝えられる監督は僕くらいだと思うので、そう認識していただけるととても嬉しいです。暴走してくれる女優さんなら熟女でも若いコでも好きなので、いろんなジャンルの作品を見てください」

──ありがとうございました!


Profile
ドラゴン西川(どらごんにしかわ)

1978年埼玉県生まれ。大学中退後、1999年にAV監督を目指してソフト・オン・デマンド入社。総務部での業務に見切りをつけて退社し、イメクラでのアルバイトを経て2004年に松嶋クロス率いるAVメーカー「クロスワールド」入社。その1週間後に痴女作品で監督としてデビューした。2005年にAV制作会社「古松映像」が設立されると転籍し、痴女作品を中心に監督としてさらにキャリアを積み、2011年に独立してフリー。


文・沢木毅彦
さわき・たけひこ 1961年生まれ。フリーライター。AV草創期よりAV専門誌にレビュー、取材記事を寄稿。月刊誌、週刊誌、WEBで細々と執筆中。香港映画と香港街歩きマニア。ビールは香港の海鮮屋台で飲むサンミゲル(生力)とブルーガール(藍妹)が最好。
twitter:@berugiisan


放送情報
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