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連載コラム

天才鬼才インタビュー
カントクたちがAVを撮る理由

第49回 ドラゴン西川(前編)
「松嶋クロスから突然の採用通知」

監督

昨今、LEOのマッサージ物でクオリティの高い仕事ぶりを見せているドラゴン西川監督(38)の始まりは痴女物だった。意外にも、監督デビューの前にADとしての経験はゼロ。しかし、ある有名監督の現場を見て「これなら俺にもできる!」と確信を抱いたときからすべてが始まった。

──初めまして。今月はスカパー!アダルトで7本もドラゴン西川作品が放送されます。。

「あー、7本もですか。光栄です」。

──うち何本かお話をうかがいたいのですが、まずSWITCHの「『SWITCH』満員バスに乗り合わせた先輩OLと下半身が密着してしまい勃起させてたら怒られるどころかチ●ポを握りしめながら僕に微笑みかけてきた、エ〜?!ここでヤッちゃうんすかー?!!」(レインボーチャンネルHD)。これもそうですが、最近の痴●物は電車よりバスを使うのが多い気がしますが。。

「バスは電車と違って1台借りきって撮影できますからね」。

──ユーザーは本格的な痴●イメクラの客気分をあじわえますよね。演出のポイントなどをうかがいたいです。。

「エキストラの配置ですね。あまり予算をかけられない枠の作品なので、画角が重要なんです」。

──乗客がたくさん乗っているように見せるということですか?。

「そうです。これはテクニックを要しますね。痴●行為が他の乗客にバレていない状況を撮っているわけですから、カメラを回して目の前のキャストを見つつも、向こうの乗客がこっちを見てないかなって確認してるんです」。

──大変な作業ですね。キミたちは、こっちの女優と男優を見ちゃダメだよ、ということですね。。

「プロじゃなくて素●だから見ちゃうんですよね。あと、進行方向に背を向けて撮るので極端に車酔いします(笑)」。

──たしかに。バスは電車と違って揺れるから酔いますよね。次は、LEO作品の「効果絶大!!利尿効果のある媚薬をお茶とお菓子に巧みに仕込まれ異常にもよおす尿意に、我慢出来ずに放射状おもらしの大醜態っ!!美人モデル豹変のアクメ失禁オイルマッサージ 3」(レッドチェリー)。監督がこのメーカーで撮るマッサージ物は、ほぼいつも同じ男優を使っていますよね。顔にモザイクは乗ってますが。。

「はい。彼に合わせてスケジュール組んでるんです。このジャンルの作品は、しゃべりの重要性が8割くらいを占めるんですが、それは台本に書いてあるわけじゃないので、男優次第なんです」。

──ほんと、しゃべりが上手いんですよね。奥様相手には艶っぽい感じを導くしゃべりをして、若い娘相手にはロ●コン心をくすぐるようなイタズラ調になる。。

「そうですそうです」。

──で、この作品ではオーディション前に少しでもウエストを細くしたい、というモデルの卵に利尿作用のあるお茶を飲ませる展開。ビスケットみたいなお菓子も登場しますが、これにも利尿剤が入っているということなんですよね?。

「プロデューサーから企画を投げられるんですけど、こういう細かい状況設定はプロデューサーがピンと来たエロ事件、そういう時事ネタから来てるんです。このときは、大阪でタクシーの運転手が女性客に利尿剤入りのビスケットを食べさせて車内で放尿させてしまった事件があったんですよ」。

──ありましたね。容疑者は、「女性客が尿意を我慢するしぐさや表情に興奮する」と供述していたそうです。。

「プロデューサーはそのネタがピンと来たみたいで、ビスケットの演出につながったんです」。

──AVは社会とつながっているんですね。マッサージ物つながりでいうと、やはりLEO作品の「常夏沖縄でなんだか開放的な気分!!水着のままでOK!!Vラインギリギリマッサージ」(チェリーボムHD)も放送されます。。

「これは、篠田あゆみなど巨乳の3人を揃えたのでおっぱい好きの人は特に見てほしいです」。

──最後に「『寝取り』部下に寝取られた上司の妻!鬼畜夫婦の罠にハマった上司夫婦の悲劇が始まる…。」(レインボーチャンネルHD)。波多野結衣と佐々木あきの人気者2人が主演。。

「これ、実は僕が素材をなくしちゃったんです。佐々木あきの1カラミがまるまるなくなった」。

──そんなことが!?。

「データの取り込みミスなのか何なのか。なので、そのパートは僕が自腹で撮り直したんです」。

──素材がテープじゃなくなったぶん、そういうアクシデントが起きるんですね。この2人に対しての演技指導などは?。

「この2人は何もいうことなかったですね。台本を渡したらすぐに意図を汲み取って芝居してくれました。カラミももちろんエロいです」。

──ありがとうございました。では、監督がAV界に入ったきっかけから教えてください。。

「AV監督になりたいと思って、21歳のときに大学を中退してソフト・オン・デマンドに入ったんです」。

──競争率は?。

「ゼロですね。僕の頃は応募する人がそんなにいなかったんです」。

──同期のAV監督は誰ですか?。

「ザック荒井ですね。でも僕は制作じゃなく総務部に回されたんです。高橋がなりさんに、『おまえは声が小さいから現場向きじゃねぇ』っていわれて、事務員をやることになったんですよ」。

──現場志望だったのに、いきなりつまずいたんですね。どうやって制作のほうに回ったんですか?。

「最後まで現場に入れませんでした。総務部の上司がいろんな理由で1人ずつクビになっていって、僕が入社2年ぐらいで上司が1人もいなくなったんです。このままだと何のやる気もないのに部長になっちゃうじゃないかと思って、パクられ店長みたいな気持ちになってやめました」。

──将来の身を案じて。。

「そうです。でもAV監督になりたいけどコネがなかったので、当座は風俗店で働くことにしたんです。面白そうだなと思ったんで、渋谷のイメクラに入って、受付と雑務をやっていました。その頃、僕より先にデマンドを辞めていたザック荒井が松嶋クロスさんの会社で働いていて、その縁でたまに男優で呼ばれてたんです。で、また同じように風俗店でパクられ店長になりそうになったんで辞めたんです」。

──とりあえずここまで、昇進には恵まれたんですね(笑)。。

「松嶋クロスさんはクロスワールドというメーカーをやっていて、僕としては入れてほしいとお願いしたことはなかったんですけど、風俗店から脱走したときに松嶋さんから『西川君、採用になりました』って電話がかかってきたんですよ」。

──すぐに入社を決めたんですか?。

「採用になりましたっていわれたんで、ありがとうございますって入ったんです。AV監督になりたかったので」。

──ほかに演出部のスタッフは誰が?。

「僕と荒井君だけです。その2年後ぐらいに、インジャン古河さんと松嶋さんが古松映像を設立したので、そちらに移ったんです」。

──松嶋さんは西川監督に何を期待していたんでしょう?。

「最初、松嶋さんに『お前何が好きなの?』って聞かれて、その頃は仁村ヒトシさんの作品が好きだったんで、まず痴女物がいいなと思って、そういったんです。そうしたら『じゃあ撮れよ』ってことになって、1週間後ぐらいには撮影していました」。

──1週間後にもう監督? デマンド時代はAD(助監督)の経験もないのに?。

「ないです。最初の監督作品はトライハートの『コールガール痴女』というシリーズの単体物だったんですけど、ドラゴン西川としての実質的なデビューはクロスワールドの痴女物。鮪というレーベルを担当していました」。

──今でも入手できる、『集団!集団!痴女集団』が、西川監督の一連の痴女物の総集編というわけですね。。

「そうです。当時、松嶋さんは、痴女とかM男っていうものをまったくわからなくて、荒井君もわからない。僕は制作技術はないけど、少なくともその心はわかりますよってアピールしたんです」。

──主観映像で攻められて快感を得る男の気持ちがわかると。。

「はい。主観で撮れば楽勝ですよっていいました。『じゃあお前、仁村さんの現場にいって盗んでこい』って松嶋さんにいわれて、仁村さんにファンであることを伝えて、勉強させてくださいとお願いして現場に入れてもらえたんです」。

──仁村ヒトシがドグマで女の子2人の痴女物とかをやり始めた頃ですよね?。

「まさに、それをそのまま僕もやり始めたんです。現場ではなにもわからないので、ゴミ拾いぐらいしか手伝えなかったんですけど、仁村さんがモニターを見てオナニーしながら声を出して演出してるのを見て、『これだったら俺にもできるな』って思ったんです」。

──ふつうの人なら圧倒されそうな異常な光景ですけどね(笑)。。

「仁村さんは、エロい演出ができているかどうかをチ●コで計っているわけですけど、それなら僕は自分で出ちゃえば話が早いなと思って、男優も兼任して始めたんです」。

──仰向けに寝るわけですよね。カメラも西川監督が持って?。

「撮影は外注のスタッフにお願いしてました」。

──当時はその予算があったということ?。

「たとえ低予算の作品でも、その頃は今に比べて業界全体が潤ってましたから」。

──もう機材はデジカム?。

「そうですね。PD150(ソニー)です」。

──で、クロスワールドから古松映像になった。。

「古河さんと松嶋さんが営業してクロス(レーベル名はCROSS )というメーカーを作ったんです」。

──古松映像はクロスの専属の制作会社という形ですね。クロスになってから初めて僕が見た西川監督の痴女物は、用意ドンのオープニングからラストまでノンストップで展開する。あのライブ感に引き込まれるんですよね。。

「他人のエッチをノーカットで見てみたくないですか? という思いが僕の基本にあります。編集されていない物のほうが感情移入できると思うんですよね」。

──カット割った時点で、映っていない時間が隠蔽されて、そこに1つの嘘が生じるわけですよね。。

「そういう嘘がないほうがいいじゃないですか。だから仕事ができるコを起用したときはノーカットで撮ります。逆にできないコであっても、セックスがつまずくことってプライベートでは誰もがあることじゃないですか。そういう部分が見えてもいいと思うんですよね」。

──「ノーカット」が大前提なら遅漏でシワシワになったコンドームを交換するインターバルなども、貴重なシーンですよね。。

「そこだって見たい部分の一部だと思っちゃうんです」。

後編は、痴女演出に関するエトセトラ、マッサージ物の苦労話、さらに、有名熟女スターが大暴走する必見の最新作情報をお届けします。乞ご期待!


Profile
ドラゴン西川(どらごんにしかわ)

1978年埼玉県生まれ。大学中退後、1999年にAV監督を目指してソフト・オン・デマンド入社。総務部での業務に見切りをつけて退社し、イメクラでのアルバイトを経て2004年に松嶋クロス率いるAVメーカー「クロスワールド」入社。その1週間後に痴女作品で監督としてデビューした。2005年にAV制作会社「古松映像」が設立されると転籍し、痴女作品を中心に監督としてさらにキャリアを積み、2011年に独立してフリー。


文・沢木毅彦
さわき・たけひこ 1961年生まれ。フリーライター。AV草創期よりAV専門誌にレビュー、取材記事を寄稿。月刊誌、週刊誌、WEBで細々と執筆中。香港映画と香港街歩きマニア。ビールは香港の海鮮屋台で飲むサンミゲル(生力)とブルーガール(藍妹)が最好。
twitter:@berugiisan


放送情報
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